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2011年10月26日

注射針

家族に骨粗しょう症の者がいて、お腹に、骨量を増やす注射を、毎日、打つ担当が私で、糖尿病のインシュリン注射のように、比較的、簡単なのに、誤って注射針を、指に刺してしまいました。どうしてそうなったのかというと、打つ部位の消毒を忘れたため、あわてたら、片方の手に注射を持ってた事に神経がいかず、チクッ痛っ!幸い、打つ前の新しい針だったので、良かった。まあ、打った後の針でも、肝炎患者でもないから、大丈夫なんだけどね。そんな訳で、新しい針に変えて、まさに、真剣! 思うに、私は、看護師にならずに良かったわ〜!運動神経、鈍いから、かわいそうな患者を、どれだけ増やすんだろう?というより、看護学校で、注射の打ち合い、じゃなく、練習いっぱいしても、卒業できなかったりして!台湾ドラマイタズラなKiss2』で、アリエル・リン演じる琴子が、夫、直樹(ジョセフ・チェン)が、医者になるなら、自分は看護師として、サポートしようと、看護生になり、採血の実践練習で、失敗ばかり、不器用すぎる琴子に、実験台になる他の生徒達が、恐怖で、真っ青になるシーンが、なぜか脳裏に! それにつけても、ホント、看護師さんて、尊敬するわ〜! 忙しいのに、やさしく接してくれるし。実際、私も、以前、血液検査をした時、ちょっと痛そうな顔をしたら、その時の看護師さんが、止血のテープに、アンパンマンの顔を、じょうずに書いてくれて『痛かった?ごめんなさいね』と言ってくれました。なんでやねん。前は、小児科担当だったりして!が、しかし、アンパンマンの顔を見ていると、自然に笑顔になるから、内心うれしかったかも。薬が専門だけに、クスリとする話しですね。
ラベル:注射 看護師
posted by マーサ at 03:22 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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